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やばくないですか?

海外の児童ポルノ・アドレス掲載、19歳私大生ら摘発


これって相当やばくないですか?

リンク貼ったって、ただのアルファベットの文字列ですよね?

それに、掲示板の開設者まで幇助で捕まってる。


こんなことされたら、ブログのコメント欄もコメ禁止にしないといけなくなるし、

掲示板開設もできなくなる。


グーグルとか検索サービスも幇助になるんじゃないの?


今は児童ポルノ関係のみでこういう逮捕してるみたいだけど


いつその範囲が広がるかわからん。


自分は児童ポルノ関係ないし、ロリショタ消えろとか思ってる人たちも他人事じゃないと思う。


ネット上で何も言えない世の中になるのは非常に怖いです。
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勝手に親近感

先日マイケルジャクソンが亡くなった。


僕はマイケルを誤解していたらしい。


僕はマイケルが実際に活躍しているところを見たことはなかった。

なんか名前と顔だけ知ってて、昔はやったらしい・・・

今はなんか変な人で、黒人なのがコンプレックスで白人になりたくて色を白くしたり整形しまくりのひと。

それに、児童虐待で裁判やって、陪審員を買収して無罪を勝ち取った人。



以上が僕が今まで思っていたマイケル像。


中学かなんかの時に「We are the world」のメイキングDVDを授業で見て

いい曲だなと思ったけど、その時はさほど何も思わなかった。


マイケルもこのときはまだ黒人だったんだ~とか思ったりはした。

それを見せてくれた先生も、こんな大スターでさえ色を白くしたいと思うほど、アメリカでは黒人が差別されてるとか言っていた。

なるほど~と思ったが


今思い返せばその認識すべてが間違いだった。


間違いに気づいたきっかけは、マイケルジャクソンが死んだときに、テレビで流れた彼のムーンウォーク。


ムーンウォークって名前だけは知ってて、ダンス部の人とかがやってたな~。


でも、テレビでマイケルが、ライブでムーンウォークをやってる映像を見て


めちゃ衝撃を受けた。

すごい!なんやこれは~。


これは有名になって当たり前や!すごすぎる。てかなにあのなめらかな動き!



と、まぁ彼の演技をみて、もっとみたいなと純粋に思って、動画サイトとかで彼の動画を探して

ムーンウォークを見みたりした。

すると、コンサートの時に、ダンス曲が終わって次の曲に入る時、

伴奏なしでマイケルの声だけで曲が始まった。


その声を聞いて、之またびっくり!

キレ~。すごい!(表現が貧弱で失礼だけどね)


どんどん彼について知りたくなって、

いろいろ調べてみたわけです。


すると、自分の今までの認識が全てマイケルへの悪意によって作り上げられたでたらめだということがわかってきました。


まず、彼は白人になりたいなんて思ってない。黒人である自分に誇りを持っていた。

NY speech of racism

ここにマイケルのスピーチの全文が載ってます。

大体からして、色を自分から白くしたりしていませんでした。

尋常性白斑っていう病気で徐々に肌の色素がなくなっていったのです。

これは、マイケルジャクソン裁判でも検察がマイケルの尋常性白斑を証拠として認めているわけだから真実とみていいでしょう。


最初のうちは白斑がまだらだったので黒いファンデーションで斑を隠していたけど、白の面積の方が大きくなって、白のファンデーションでまだらを隠すメイクに切り替えたみたい。


また、自童性的虐待疑惑も全くのでたらめ。

大体無罪判決でてるし、これはもう解決済みって感じなんですけど、

日本って裁判で無罪になっても、逮捕されたり、裁判したりしただけで、犯罪者扱い。

無罪になってもどうせやったんでしょう?的な目で見る場合が多いと思います。

それに、僕自身無罪判決が出たき、嘘~と思ってましたからね。

その感情に裏付けを与えるように


テレビでとあるコメンテーターが「アメリカの裁判は陪審員の買収とかがあるからね」

とか言っていて、なるほど!

金持ちやから、陪審員買収して無罪勝ち取ったってことね。ほんとはやったんだ~って

思ってました。

でも実は全部ウソ。


裁判は公正に行われたし、証拠を見れば見るほどマイケルは無罪としか言えない。

詳しくは「マイケルジャクソン裁判」に載ってる。


どうして彼がここまでマスコミにいじめられたのか。

あんな嘘ばっかりのゴシップや、バッシング報道をする前に

彼の演技や歌をもっと放送してほしかった。

僕らの世代はファンでない限りマイケルジャクソンと言えば「変人」としか思ってない。


そりゃーテレビだけ見てたらそう思っても仕方ない。

でも彼の歌やダンスを見れば一瞬にして「凄い!」となる。

そうすればもっと早く彼に対する誤解も解けたし、

生きている間にファンにもなれた。応援もできたのに。

それにしてもあのコメンテーターまじムカつく。

嘘ばっかり言いあがって。

つくづくおもうのは、とても損をしているということ。


マイケルに対するゴシップしか報道しないマスコミのせいで、大半の人は

素晴らしい才能を目にする機会を奪われている。


もっと早く気付けたらよかった。


でもまぁ、僕みたいなのが誤解していようが、世界中の人が誤解していようが、


彼が世紀の大スターで、天才で、人々に感動を与える人物だったことは変わらないですね。


でもなんていうか、誤解してる人が多そうなので、少しでも知ってほしいと思って、こんなことを書きました~。

まぁこのブログ見てる人って、一日13人って決まってるんで、僕の能力じゃ13人にしか発信できないけど。


今回の記事の「勝手に親近感」ってのは


僕のほっぺたにも白斑があるから。

この季節日焼けしてくると目立つんですよね~。

彼女に発見されました~。

昔病院行ったんですけど、白斑の範囲が広がらないようなら問題ないってことで

放置してます。


マイケルはどんどん広がってしまう症状だったのでしょう。

それなのにあんな風に中傷されて腹が立ってきたので、こんな長ったらしい文章を書いてしまいました。

今日はこれにて~。















眠い~

眠い。寝ても寝ても眠い。
勉強しないといけないんですがなんとも勉強する気がしません。

橋下知事が大阪のベイエリアにカジノをって言ってましたが、
まぁそれはそれでいいような気もします。
僕としては香港みたいに税を優遇して物流とか金融とかの中心にすればいいんじゃないかな
とか思ったり・・・まぁでも船からしたら大阪湾に入っていくのは面倒くさそう。
金融屋が大量に来たら大阪全部のっとられそう・・・とか思ったりもしますが、まぁ野村証券に頑張ってもらったらそれはそれでいいんじゃないかな~とか思ったり・・・

まぁでも今さら金融に力入れてもまたリーマンの二の舞になるのでは…とも思ったり。
かといって金融はなくならないし・・・ウォール街はもう昔に戻ってマネーが大量に戻ってきてるとも聞きましたが実際はどうなんでしょう。しかも死亡債が人気とか・・・
なんでも生命保険の債権を証券化したもので人が死ぬ確率はいつの時代もほぼ一定だから安定した収益が見込めるらしい・・・なんとも怖い話だ。
今年は収益がすくないな→殺せばいいじゃん!となりそうな金融商品だ・・・もうなってたりして・・・

ここは堅実に大阪ベイエリアには先端医療研究所でつくったり、海中の泥からメタンガス抽出する工場とかを作ったほうがいいかも。大阪先端科学技術大学院大学でもいいけどな~。
なんで奈良に作ったんだろう、そもそも。まぁ橋下さんは府立大学を潰すとか変なことは言わんと
逆に知の集積地をイッパイつくったほうが未来の日本のためにはいいんじゃないのかな。と思ったり。

あと水都大阪やるんだったらもうちょっと川の水質をきれいにしてくれ~。水道事業を統合するんだから統合でいらなくなった浄水場を河川浄水場にでもしてきれいな水を川に流せばいいんじゃないかな。まぁそんな無駄なこと誰もやらないだろうけど・・・。でも都心を流れる川の水が超透明だったら、結構うれしいかも。いや、逆にキモイか・・・

まぁそんな感じで今日は余計なこと書きました~。

象は鼻が長い 大発見?

画期的なことを思いついたかもしれない…。

「象は鼻が長い」

という文章は日本語の主語の話でよく出てくる例文ですよね。

有名な説明の仕方は、ここでの「象」は主語でなく主題であるというもの。

要するに、「象について言えば、鼻が長いよね~」ということ。
(合ってますよね?日本語に詳しい人)


私はこの説明に一応納得していましたが
何となく違和感がありました。
だって日本人は別に「象は鼻が長い」というときに「象について言えば、鼻が長い」
なんて思ってないからです。
素直に「象は鼻が長い」と思っているだけで。

この疑問を解決する理論を思いついたわけです。
それは、

日本語は主語+述語で形容詞を作るというもの。(形容詞と言っていいかは不明ですが)
さっきの「象は鼻が長い」の例でいくと
「象」が主語で「鼻が長い」が一つの形容詞化しているということです。
「鼻が長い」という文章が実はこの場面では「鼻が長い」という状態を表す形容詞であるということです。

こう理解すれば「象は大きい」も「象は鼻が長い」も
どちらも象が主語でそのあとに形容詞が来ているただの文章と解することができるでしょう。

また、「彼は子供が生まれた」等の文章でも同じで
「生まれた」が形容詞じゃないので何といっていいかわかりませんが
とにかく「子供が生まれた」という塊で一つの状態を表す語になっていて
それの主語を「彼」と見ることができるのではないでしょうか。

こういうふうにみると、「主題」なんて意味不明な概念を持ち出さずとも
日本語の二つの主語について説明できるんじゃないでしょうか。

先行する主語が真の主語で、後続の主語っぽいのは述語と連動して形容詞?を形成するということです。


まぁ国語の専門家でもないし、形容詞とか主語述語とかもあまりよくわかっていないので
言葉の使い方がおかしいところもあるかもしれませんが、言いたいことはわかりますよね?

まぁ昔から論争のあるところらしいので、既に同じような説を唱えている人がいるかもしれませんが
昨日の夜中にふと思いついたので一応書きとめておきました。

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